合コンやカップリングパーティー、お見合いパーティーで女の子と出会えるチャンスで勝率をあげる方法、マニュアルはなんでしょうか。
これまでは、合コンを中心に大人の合コンマニュアルをご紹介してきましたが、カップリングパーティーやお見合いパーティーの場合には、そのマニュアルをそのまま適用することはできません。
ではどうするのか?
<大人の合コンマニュアル#11>
「とにかく場数を踏む」
大人の合コンマニュアル#11はそのままですが、経験するということです。くよくよ悩んだり、どうすればいいか事前に悩んでも明快な答えが出ることはほとんどありません。
「女性とうまく話せませんが、どうすればいいでしょうか」
こんなこと悩んでても、いい答えが出ません。
とにかく合コンやカップリングパーティー、お見合いパーティーに参加すること。
最初は離せなくてもいいじゃないですか。
次頑張ればいいんです。
合コンだって同じ。
一度や二度、失敗したからと言ってへこんではいけません。
「本命の女の子と話す方法は?」
なんてことを人に聞いてもいい答えに出会えることはほとんどありません。
100回やれば、一度や二度はお持ち帰り出来るかも?という考えで行きましょう。
場数を踏めば、合コンマニュアルにも慣れてきて、自然と女性と会話できて、連絡先の交換も普通に出来るようになるはずです。
まずは合コン100回、お見合いパーティー100回目標!ということで。
こんなのは腕立て伏せと腹筋だ、ぐらいに思って女性に話しかけましょう。
よく、雑誌やネットなどに「合コン必勝法」などというコピーが踊っていますが、合コンに必勝法なるものはあるのでしょうか。
前回の大人の合コンマニュアル#9でもご紹介しましたが、一人で出来るテクには限界があります。いつもの固定メンバーで臨めれば、合コンでの勝率が上がるとご紹介しました。
つまり、合コン必勝法はないけれど、合コンの勝率アップの方法ならあるということです。それが合コンのマニュアルです。
<大人の合コンマニュアル#10>
「ホームで戦え!」
サッカーや野球と同じく、合コンにもホーム&アウェイという概念があります。
いつもの行きつけの店で合コンを開いたほうが、合コンの勝率が上がるというのが大人の合コンマニュアル#10です。
やはり、初めて行ったお店というのは、勝手が分からないものです。ファミレスやチェーン店なら、どこでも同じですが、合コンでチェーン店を選ぶのは、オススメできません。
大人の合コンマニュアル#1,2でもご紹介しましたが、女性は美味しいものと高価なものが好きです。また、特別扱いされるのも大好きです。
そこで、いつも通っている行きつけの店で、美味しいもの、高い食材を「自分たち専用にアレンジして」出してもらうのが大人の合コンマニュアルです。
美味しくて、高価で、特別扱いという「三種の神器」で女性をいい気持ちにさせるというのが、大人の合コンマニュアルなのです。
これで、合コンの勝率アップ間違いなしでしょ!
今回は合コンテクについてご紹介しましょう。
合コンテクといっても、難しいことはありません。いつも、会社でやってるようなこと、日常生活で心がけていることを実践するだけです。
<大人の合コンマニュアル#9>
その合コンテクとは「チームワーク」です。
以前にも一度書きましたが。合コンの勝ち負けは、成果が上がったかどうかということです。
その成果とは、携帯電話の番号をゲットする、メアドを交換する、彼女にする、その日に持ち帰るということです。こうした成果を得るためには、男性陣がチームとなって臨むことが必要なのです。
所詮、一人で戦うのには限界があります。
しかし、合コンに臨む男性陣がチームとなって女性陣に立ち向かえば、シゴトと同じように成果を効率的に上げることができます。
チームワークのために、合コンをする場合には「半固定メンバー」で行うのがベターでしょう。なるべく、「いつもの」メンバーでセッティングするようにすると、合コンの勝率が上がっていきます。
合コンのマニュアルとしては、チームとなって、切り込み隊長、サポート役、敗戦処理、フォローアップと役割分担していきましょう。
毎回、役割が同じでは不公平感も出るので、役割は持ち回りで廻していくのがチームワークを維持する秘訣です。いつも甘い汁を吸っているエースで四番みたいなメンバーは、状況を見てサポート役に徹すると人望も得られるという一石二鳥なのが、大人の合コンマニュアルです。
真面目な出会いを合コンに求めるのはどうなのでしょうか?
そんな疑問を持つ人も多いと思いますが、合コンはきっかけにしか過ぎません。
男と女の出会いなんて、何がきっかけになるかはわからないものです。合コンをセッティングしまくる、というのもいいですし、カップリングパーティーに参加するというのもいいでしょう。
とにかく出会いのチャンスを増やすことが、合コンのマニュアルの鉄則です。
<大人の合コンマニュアル#8>
「ハズレ合コンは早めに撤退」
人数あわせで合コンに参加。友人に頼まれて合コンに参加。
こんな経験をしたことが誰にでも、一度や二度はあると思います。
そんな期待薄の合コンでも、お宝に出会えることがあるのであなどれないのが合コンのマニュアルですが、ハズレだった場合には迅速に撤退を検討しましょう。
しかし、あまりに露骨な態度は大人としてはNGです。
もしかしたら、そのハズレ合コンがきっかけで、次の合コンがセッティングされるかもしれません。
合コンのマニュアルとしては、ハズレ合コンだと判断した場合には、迅速に撤退を図る。しかし、次のチャンスを残すためにも露骨に態度に出さないのが大人の合コンマニュアルです。
<大人の合コンマニュアル#8’>
「とりあえず盛り上げる」
大人の合コンマニュアル#8にもつながりますが、ハズレ合コンでもとりあえず盛り上げるのが大人の合コンマニュアルです。相手を喜ばせておいて、迅速に撤退を計画しましょう。
20代、30代の社会人なら一度くらいはキャバクラのような女性のいる酒場に行ったことがあると思います。二十歳前後の若いコと話が出来て、お酒もついでもらえるというナイトスポットです。
普通はお金を払って話をするだけなのですが、中には本気で付き合いたいと考えている輩もいるようです。しかし、キャバ嬢はお金をもらって愛想を振りまいているだけなので、よもよもやれるなどと本気で考えてはいけません。
しかし、合コンは違います。合コンのマニュアルに従えば、知り合った女の子と付き合うことも可能ですし、その日のうちにお持ち帰りすることも絶対不可能というわけではありません。
<大人の合コンマニュアル#7>
「帰りの心配を取り除いて安心させる」
合コンも一次会、二次会とすすんでくると「終電で帰らなきゃ」と場をしらけさせるような発言をしてくる女の子が出始めます。
そこまでに、お持ち帰りや今度会う約束が出来てれば「今日はお開きで」というのもアリですが、まだまだ仕込みの段階だったら話は別です。
「タクシーで送っていくよ」と終電の心配を取り除きましょう。
それでも「明日も早いし・・・」などとごねる場合には、他の女の子に悪影響が出ないように速やかに隔離して、帰してしまいましょう。
本命女子なら送っていく、そうでなければお店の外まで送るというのがマニュアルです。
(二度と会わないことが確定している場合には、後輩に任せるのもひとつの手です。敗戦処理のためにアゴで使える会社の後輩を一人連れておきましょう。)
巷やネットには合コンのマニュアルとして、イロイロなアドバイスが溢れています。
他にも、ナンパマニュアル、人妻と出会うマニュアル、女を口説くマニュアルなどなど。
トリセツとかマニュアルと言うのは、便利な反面、みんながやってしまうと相対化されてしまって利かなくなるというデメリットもあります。
しかし、合コンは勝利への近道はなかなかありませんが、王道はあります。
合コンのマニュアルを研究して、ゼヒ自分の王道を見つけてください。
<大人の合コンマニュアル#5>
「気に入った女の子は特別扱いする」
とかく、平等や公平が叫ばれる社会になりましたが、合コンではそんなルールは忘れましょう。合コンのマニュアルとしては、気に入った女の子が見つかったら、さりげなく特別扱いしましょう。
他の女の子に悪いとか、他の男性陣に遠慮する、なんていうのは愚の骨頂です。落としたい女がいたら、特別扱いしてアピっちゃいましょう。特別扱いされていやがる女の人はいません。
<大人の合コンマニュアル#6>
「やれると思ったらトライしてみる」
気に入った女の子がいて、お酒も入ってやれるかも?と思ったら、トライしてみましょう。「あわよくば」の精神が大切です。
『嫌われたらどうしよー』とか、『せっかくいい雰囲気なんだし、今日は話しできただけでもよしとするか』なんて悠長なことを言っていてはいけません。次回会ったときに、またいい雰囲気になれるかどうかはわかりません。
やれる時にやる、のが鉄則です。
「合コン」に勝ち負けがあることをご存知でしょうか。
合コンで負けた、というのは、何の成果も挙げられなかったことです。「成果」とは、もちろん携帯電話の番号をゲットする、メアドを交換する、彼女にする、その日に持ち帰るということです。
でも、その日に持ち帰るのを目的とするか、彼女を作ることを目的とするかで立ち居振る舞いは若干変わってきます。
複合技として、その日に持ち帰ってそのまま彼女にするというのもありますが高等テクと素質を必要とするので、最初から二兎は追わないようにしましょう。
<大人の合コンマニュアル#3>
「仕事の話は最初だけ」
女の人は、一般的に仕事の出来る男が好きです。合コンのマニュアルとしては、合コンスタートから場が和んでくるまでは、シゴト出来るアピールを入れておきましょう。
しかし、仕事の話に終始してしまってはいけません。アピールも過剰になれば鼻につくだけ。仕事の話はソコソコに。
<大人の合コンマニュアル#4>
「話を聞いて相槌を打つ」
スタートから導入部は、シゴトの話などで自分をアピった後は、女の人に話を振って話を聞きましょう。その時に、相槌を打って「話聞いてるよ」とアピールしましょう。
合コンのマニュアルとして、女の人は、人に話を聞いてもらうのが好きです。
その際に、ヘンにアドバイスをする必要はありません。逆効果です。ただ話を聞いてあげればいいのです。簡単そうですが、結構難しいですよ~。
合コンで出会いを求める男性諸君に送るマニュアル。
合コンの楽しみ方は人様々です。
キャバクラ感覚で、女の子としゃべりたいだけ。
若い子と知り合いになりたい。
彼女を見つけたい。
結婚相手をあわよくば・・・
今夜のワンナイトラブ♪
どれも間違いではありません。合コンの目的は人それぞれでいいのです。
でも、彼女が欲しいと思ってるのに出来ない・・・。
電話番号を聞きたいのに、話しかけられない。
そんな風に悩んでいるなら、マニュアルが必要かもしれません。
そこで今回からは「大人の合コンマニュアル」として、マニュアルをご紹介して行きましょう。
<大人の合コンマニュアル#1>
「隠れ家っぽい高い店をセッティングする」
合コンのマニュアルとして、大人で多少財布に余裕があるなら「高くても美味しい店」をセッティングすること。
女の人は、一般的に美味しいものと高価なものには弱い。
<大人の合コンマニュアル#2>
「美味しいお酒を準備しておく」
合コンに参加して、「私、全然お酒飲めないんだぁ~」などとぬかす女の子も少なくありません。お酒に弱いのであれば、チャンスです。
大人の合コンマニュアルとしては、高くて美味しいお酒を準備しておきましょう。甘くて美味しい日本酒とか、シャンパンなんかいいかもしれません。
ドンペリなら、お酒を飲めない女の人でも「飲んでみたい」と思うはずです。
ドンペリはなにげにアルコール度数が高いので、ふらつくこと請け合いです!
(酔わせてどうするかはあなた次第です。)
合コンに参加したことがない、という奇特な人はいますか?
最近は高校生なんかも「合コン」企画するらしいのですが、ソフトドリンクで盛り上がるんですかね?(ちょっと疑問ですが・・・)
そんな合コンは、女の子と知り合うための絶好のチャンスです!
もしかしたら、一生のパートナーと巡り逢えるかもしれない・・・ビッグチャンス!なのです。
そんな合コンに参加して、
「合コンにはいい思い出がない」
「合コンに参加してもいつも空振り・・・」
「合コンで電話番号が聞けない」
「合コンで電話番号を聞いても、彼女ができたことがない」
・・・
こんな合コンの悩みを抱えている人が多いかもしれません。
なぜ、隣の男はモテるのか?
モテないのは外見が悪いからだ、とか、会話できないのはモテないからだとか言い訳探ししてませんか?
実は合コンでモテる男は、カッコイイとかお金を持ってるとかだけじゃないんです。
ちょっとしたコツ、秘訣を知れば、誰でも合コンで彼女が作れるかもしれないんです!
そんな合コンの必勝マニュアルをこれからご紹介して行きたいと思います。
まず、合コンのマニュアルとして、「必死すぎない」こと。
合コンに参加して、必死にアピールする、彼女が欲しい雰囲気ミエミエだと絶対モテません。「全然、君には興味ないよ」ぐらいの余裕が見えるくらいで調度いいくらい。
(でも本当に興味がないよ、と思われてしまったら本末転倒なので、そこはイージーな感じで。)